ノースカロライナ物件情報

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現代ではシャーロット都市圏や、ローリー・ダーラム・チャペルヒルのリサーチ・トライアングル地区を中心に経済的に大躍進を示し、州人口も急速に伸びている。

 

弊社では、ローリー・ダーラム・チャペル

ヒルのトライアングル地区を中心に物件紹介をしています。

 エリアにより物件価格は様々ですが、低所得者層の

物件価格帯で3万ドル~6万ドル前後となっています。

 

 

上記写真の物件は、

  • 価格 65,000ドル(日本円約520万円)
  • 表面利回り 19.4%
  • ネット利回り 14.5%

このエリアの特徴は、経済が安定して成長している点が挙げられ、将来においてキャピタルゲインも可能なエリアです。

物件価格は、3万ドルから6万ドル前後の物件情報を取り扱っております。

最新の物件情報は、下記、問い合わせからご連絡下さい。

 

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物件情報依頼は、写真下の番号を記入の上、ご連絡下さい。

 

 

918
918
  • 価格 27,500ドル(日本円約253万円)
  • 表面利回り 29.5%
  • ネット利回り 20.8%

家賃相場が800ドル/月~1,000ドルのエリアですが、

上記利回りは800ドルで算出しています。

差し押さえ物件となる為、非常に価格は安い物件です。

※修繕費用が高額となる場合は、買付を頂いても

取り下げる可能性があります。

 

 

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1604
1604
  • 価格 43,000ドル(日本円約339万円)
  • 表面利回り 14.0%
  • ネット利回り 8.4%

家賃相場が700ドルドル/月のエリアですが、現在、500ドルで

賃貸中ですので、現在の入居者が退去後、新たに募集により

ネット利回り14%は確保できる可能性が高い物件です。

エリアが良い為、今後、キャピタルも狙える物件です。

 

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2012年3月14日米国統計局発表
2012年3月14日米国統計局発表

左グラフは、

2012年3月発表のノースカロライナ州の人口増加率です。

全米平均を大きく上回る伸び率と

なっています。

理由として挙げられるのは、気候が温暖で、過ごしやすい点、

また、建築価格が安い為、人気が

出ている背景があり、企業移転が

増加傾向にあります。

ちなみに、アップル社がノースカロライナ州にデータセンターをオープンさせます。

人口増加エリアに投資をする事は

非常に理にかなっています。